第13回京都医療センター医療連携フォーラム参加
西谷 保
2019年9月8日
令和元年9月7日京都医療センター医療連携フォーラムに参加しました。まさに地域包括ケアの取り組みをされているんだなと感心しました。
地域内で介護や医療を必要な高齢者を効率良くサポートするためには、家族のメンバーや地域の医療機関、介護の人材が連携し合い、状況に応じて助け合う必要があります。 そこで、地域における「住まい」「医療」「介護」「予防」「生活支援」の5つのサービスを一体的に提供できるケア体制を構築しようというのが、地域包括ケアシステムです。
訪問看護リハビリステーションたもつも地
域包括支援システムのメンバーとしてお役に立てるように日々努力をしていきます。
新たな知識を教えてもらい勉強になりました。特にqSOFA
何らかの感染症が疑われると状況で・・・
・意識状態の変化
・収縮期血圧100mmHg以下
・呼吸数22/分以上
2つ以上あれば敗血症

西谷 保
介護支援専門員
統括所長
一瞬の喜び そして 生活をたもつ 健康をたもつ 笑顔をたもつ支援
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