よくある質問
利用者・求職者向け Q & A
ご利用者のよくある質問
A.
こちらの訪問看護のご紹介ページに、サービス開始までの流れを記載しています。わからないことがあればいつでも電話かWebにて、お気軽にお問い合わせください。
A.
小児から高齢の方、病状や障害が軽くても重くても、訪問看護を必要とする全ての方にご利用いただけます。
A.
電話にてお問い合わせください
A.
適応する保険 (医療・介護)により変わります。
医療保除
通常3回/週までです。訪問時間は30分〜1時間半/回です。*病状、医療処置 等の内容により毎日の訪問も可能です(特別に医師の指示が必要です)。
介護保険
ケアプランに沿って行います。ご本人やご家族の希望、病状、看護サービス内容によって訪問回数や時間を決めていきます。 病気や状態の変化に合わせて調整していくことが出来ます。A.
訪問看護に関して専門的な知識・技術を持った看護師が伺います。リハビリについては、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などが伺います。
たもつでは、人となりにも重きをおいており、笑顔が素敵な方を採用しています。A.
基本的に同じスタッフが訪問させていただきます。ご依頼日数が多い場合には複数名のスタッフで勤務シフトを組ませていただきますが、可能な限り少人数のチーム編成で顔馴染みのスタッフがいつも訪問できるように致します。
A.
ステーションは24時間連絡体制をとっていますので緊急の場合は電話で相談できます。また状態によっては夜間休日の訪問もできます。 但し、通常の訪問看護は月~金通常営業時間までとなっております。
求職者のよくある質問
A.
雨の日も風の日も訪問に行きます。体力は必要です。地域の様々な人と連携しながら看護を行うので、チームケアができるコミュニケーション力も大切です。
A.
病院看護は、病気のケアや状態回復が最優先されるのに対して、訪問看護では、病気や障がいの回復だけでなく、病気や障がいを持ちながらも生活をしていくこと、そのサポートが目的となっています。そのため、利用者の希望に合わせたケアやサポートが必要となります。
訪問看護では、利用者のケアや服薬管理、点滴のほか、入浴支援・介助や歩行練習など、日々の生活に直結したサポートも行います。日常生活をより快適にするため、精神的なケアやコミュニケーション、福祉用具についてのアドバイスを行います。A.
はい。訪問看護に興味のある方には、随時カジュアル説明会・見学会を行っております。働いている人の雰囲気を見てもらったり、不安に思われていることや、疑問などにお答えしています。
希望者には、実際に訪問先に同行してもらって、仕事内容などを見ていただくことも可能ですA.
入職数ヶ月は同行訪問します。
訪問看護師が訪問先で異常や不安を感じたときは、慌てずに事務所に連絡を取り、管理者の指示を仰いでください。また、予測を持った対応ができるように毎日ミーティングをしています。ひとりでかかえこまないことが大切です。A.
基本的には緊急携帯は交代で持ちますが、子育て中のスタッフには夜間・土日緊急対応の免除規程があります。自分のライフスタイルに合わせてどのようにしたらよいかを相談します。訪問看護の仲間は子育て中の人たちがたくさんいます。スタッフみんなで相談・協力していきましょう。
A.
基本的な看護が身についている方であれば大丈夫です。技術に自信のない方は、週に数日から始めて徐々に勤務日数を増やすこともできます。また、週に数日から始めて、1ヶ月から数ヶ月程度、当事業所の看護師と同行訪問します。

