看護日誌
西谷 保
2020年7月9日
看護師の堀 友紀子です。
私は訪問看護の仕事を始めて、体力をつけるため、できる限り歩くようにしています。訪問先にも歩いて行くことがあり、利用者さん宅の周りにはどんなお店があるのか、どんな花が咲いているか、街を眺めています。コロナのため、家で過ごすことが多くなった利用者さんに、少しでも外の様子を伝えるようにしています。また、私は古い街並みを眺めるのが好きで、歩くのが楽しみな時間となっています。
そこで浮かんだ五-七-五。
1 . 歩く道 人と歴史の 出会いあり
歩きながら、利用者さんはどんな人か、住んでいた地域の雰囲気、歴史を思い浮かべ訪問に向かうときに浮かびました。

- 笑顔みて 朝の一番 力あり

西谷 保
介護支援専門員
統括所長
一瞬の喜び そして 生活をたもつ 健康をたもつ 笑顔をたもつ支援
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