日誌
地域支援事業のお手伝い
かみはら
2019年5月9日
こんにちは!訪問看護リハビリステーションたもつの神原です☆
本日は、「板橋の町屋ほっこりサロン」のお手伝いに伺いました。
冒頭の30分程度の体操の時間ですが、参加者の皆様と楽しい時間が過ごせました。
私自身今回のような活動は、10数年前に介護予防のモデル事業に取り組んでいた以来で、不安と緊張で一杯でした。ですが、参加者様、下鳥羽地域包括支援センター様の協力もあり無事終えることができ感謝しています。
訪問看護リハビリステーションたもつでは時間の調整がつく範囲ではありますが、積極的に地域活動のお手伝いをさせていただきます。「京都府リハビリテーション専門職地域人材養成・派遣支援支援事業研修」を修了している職員も所属していますので、安心してご相談ください。
かみはら
作業療法士
療法士長
臨床一筋20年以上目の前の利用者さん、患者さんとの直接の関わりを大切にして きました。3つのSを実践できるよう日々邁進しています。
(1)Speciality(専門性)リハビリ専門職として確かな知識、技術で利用者さんに とって最良の生活を目指して支援します。
(2)Sympathize(共感)共に笑い、喜び、悲しみ、泣くことで利用者さんの心に 寄り添います。
(3)Spiritual care(スピリチュアルケア)利用者さんの信念、心情を大切にし、 その方の生き方を支援します。
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